開国アンバサダー

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経済思想家・元経営コンサルタント倉本 圭造(くらもと けいぞう)

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経済思想家・元経営コンサルタント倉本 圭造(くらもと けいぞう)
京都大学経済学部卒業後マッキンゼーで働く中でグローバリズムと日本社会の現実との矛盾に悩み、両者を相乗効果的関係に持ち込む『新しい経済思想』の必要性を痛感、その探求を単身スタートする。いわゆる「ブラック企業」やカルト宗教団体、ホストクラブ、肉体労働現場などに潜入して働き、今を生きる日本人の「リアリティ」を知るプロセスの後、船井総研を経て独立、「個人の人生戦略コンサルティング」の中で、当初は誰もに不可能と言われたエコ系技術新事業創成や、ニートの社会再参加、元会社員の独立自営初年黒字事業化など、幅広い「個人の奥底からの変革」を支援。星海社新書『21世紀の薩長同盟を結べ』発売中。

次世代キャリアコンサルタント鶴岡 秀行(つるおか ひでゆき)

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次世代キャリアコンサルタント鶴岡 秀行(つるおか ひでゆき)
東京都杉並区高円寺生まれ。上智大学大学院文学研究科心理学専攻(研究テーマはリーダーシップ・モチベーションなど)を修了後、2005年株式会社インテリジェンスに入社。大手金融機関・外資系投資銀行等の採用支援、キャリアコンサルタントとして転職活動サポート、学生の就活相談やワールドカフェ『次世代キャリア白熱教室』を主宰。人と組織の成長を支援し、世界をもっと元気にしたい!高校と大学はラグビー部に所属、大学院時はイングランドで日本語教師として活動。バックパッカー、夢は地球にあるものをできるだけ自分の目で見て、人と話し、いつか宇宙への旅をすること。好きな言葉「人生は短い。遠くまで行け。そして深く考えよ」 2012年4月より香港に赴任。

旅人×NPO×弁護士原口 侑子(はらぐち ゆうこ)

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旅人×NPO×弁護士原口 侑子(はらぐち ゆうこ)
東京大学法学部・早稲田大学法科大学院卒。日本法弁護士。大手渉外事務所勤務を経て、2010年夏よりNPO法人Soketに参画、同年末バングラデシュ人民共和国ダッカへ移住。Soketプロジェクトで社会起業を支援する傍ら、弁護士としてアジアに進出する日系企業の法務案件を担当。学生時代からの45ヶ国バックパッカー旅行経験を引きずり、今も旅の中にいる。

グローバル組織人事コンサルタント三城 雄児(みしろ ゆうじ)

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グローバル組織人事コンサルタント三城 雄児(みしろ ゆうじ)
早稲田大学政治経済学部卒業。株式会社富士銀行、株式会社マングローブ、株式会社日本経営システム研究所、ベリングポイント株式会社を経て独立。月1回ペースで海外に渡り、グローバル組織人事の戦略と実務をつくるコンサルティング事業と海外を含めた各種教育研修事業を展開。現職は、株式会社JIN-G代表取締役、BBT大学経営学部グローバル経営学科准教授。

5足の草鞋を履く自由人尾崎 由博(おざき よしひろ)

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5足の草鞋を履く自由人尾崎 由博(おざき よしひろ)
2006年北大獣医学部卒、証券アナリスト。人の心を動かし、前向きな生き方を応援したいとの志から国際協力の道に。人の心を揺り動かす働きかけやイベントにも関心を持ち、ホスピタリティやスポーツイベント等の魅力を研究中。5足の草鞋とは「競馬伝道師」「文筆家」「国際協力関連団体職員」「ホスピタリティ研究家」「経済評論家」。様々なことに挑戦し、多様な人と出会い、自らを実験台に人生を前向きに生きるための秘訣を見つけようとまい進中。日々少しずつでも成長するためのメルマガ「36℃の経年優化」を発行し、世界で最も多くの国で読まれる日本語メルマガを目指している。現在パキスタン、イスラマバード在住。

サンダルツアーズ代表石子 貴久(いしこ たかひさ)

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サンダルツアーズ代表石子 貴久(いしこ たかひさ)
神奈川県出身 大学在学中に日本テレビ系 進ぬ電波少年『アンコールワットへの道の舗装』に初期メンバーの石ゴンとして参加。 カンボジアにて9ヶ月に及んだ舗装作業に従事。その後、バックパッカーで世界一周の旅などに出かけるなど20代は海外漬けの生活に。そんな中かつてカンボジアでお世話になった地区に日本の中古文具や古着を届ける活動を始める。 カンボジアの学校教育には体育・音楽・図工といったいわゆる情操教育が未だ無い事を知り、日本の若者を募って行う出前授業を企画する。既存のボランティアツアーというものに加え、若者の意識改革という事にもフォーカスしたスタディーツアー主催し、現在日本と東南アジアで活動中。

台湾金融機関のIT担当マネジャー和田 達也(わだ たつや)

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台湾金融機関のIT担当マネジャー和田 達也(わだ たつや)
1997年頃からベンチャー企業でSE/プログラマとしてITシステム構築に従事。2003年に参加したプロジェクトが上場を果たした事を機に転職。某シンクタンクに入社。 経営企画、ビジネスマッチング、人事などを経験した後、2007年より上海の金融機関にて企業の高度資金管理のコンサルティング、金融機関設立のコンサルティング業務に従事。2009年に帰国。帰国後は世界展開の金融システムのプロジェクトマネジャーとして従事。2011年より台湾にある金融機関にてIT関連のManagerを担当。

AGIジャパン取締役副社長福島 正信(ふくしま まさのぶ)

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AGIジャパン取締役副社長福島 正信(ふくしま まさのぶ)
明治大学法学部卒業後、商社で米国駐在、新製品開発、韓国、台湾、中国の市場開拓、日本市場での新事業立ち上げなどを担当。複数の外資系IT企業でサプライチェーンや生産改善のプロジェクトに従事したほか、独SAP日本法人、米マニュジスティックス日本法人で新規事業などを担当。2000年頃からTOC(制約条件の理論)普及推進に取り組み、日本総研と米AGI社の業務提携の契機を作る。日本オラクルなどを経て、2010年AGIジャパン設立に伴い現職。

MBAで学ぶ育児ママ孫 迪叡(そん みちえ)

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MBAで学ぶ育児ママ孫 迪叡(そん みちえ)
横浜国立大学経済学部卒業、現在早稲田大学ビジネススクール進学中。リクルートの中国事業立ち上げを経て、日系証券会社投資銀行部門にてキャリアを積む。長女出産後4ヶ月後にビジネススクールに進学し、育児しながらMBA生活を送る。その間、学校の推薦を受け、フランスESSEC商科大学大学院にて交換留学をし、長女を連れてのフランス留学生活を経験。中国生まれ、日本育ちというバックグランドを持ち、アメリカ、フランスで教育機会を得たことを基に、自らの子育てもグローバルというキーワードで心がけている。

ロムアルド・デル・ビアンコ財団井谷 直義(いたに なおよし)

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ロムアルド・デル・ビアンコ財団井谷 直義(いたに なおよし)
1979年生。イタリア政府奨学金留学生として渡伊。ピサ高等師範学校博士課程にて歴史学を専攻(課程修了)。現在、ロムアルド・デル・ ビアンコ財団(フィレンツェ)にて、文化遺産や文化財の保全・活用を通じた、異文化間対話のためのプロジェクト「Life Beyond Tourism®」の日本担当。 2011年3月に「東日本大震災復興支援活動フィレンツェ連絡会」を結成、事務局としてイタリアからの復興支援活動を企画・実施。その一環として、ベガルタ仙台ジュニアユースのイタリア遠征(2011年9月、ローマ、フィレンツェ)を手掛ける。2012年より「P.A.C.E. – Public, Arts, Citezens and Exchange」を主宰。

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